デュプロ精工の一番の財産は"人"。
お客さまと向き合うものづくりを楽しむ。

デュプロ精工の一番の財産は"人"。
お客さまと向き合うものづくりを楽しむ。

ものづくりに終わりはありません。日々の悩み、試行錯誤を繰り返し、より良い製品を求め続けます。苦しいことは山ほど、喜びは製品の完成とお客さまに驚きを提供し、喜んでいただいた瞬間だけ。しかし、その喜びは何ものにも代えられない素晴らしいもの。
この想いに共感できる仲間が集まっているのがデュプロ精工です。

もちろん、ものづくりの考え方は人それぞれです。Aという道を選択するスタッフもいれば、Bという道を選択するスタッフもいる。それを個性として認め、尊重し合い、お互いの技術を高めていく。そこには、若いからだとか、社長だからとかいった、ものづくりへの障壁はありません。
「お客さまに驚きを提供する製品をつくる」という同じ目的を持った仲間がいるだけです。
だから、素直にみんなでお客さまに向き合うことができる。この一体感、マンパワーこそ、デュプロ精工の最大の武器であり、発想力、開発力、製造力の根幹をなすものです。