不可能を可能にする道を追求。発想を技術に代えて製品化する。

不可能を可能にする道を追求。
発想を技術に代えて製品化する。

デュプロ精工が開発の最初に行うこと。それはお客さまの顔をイメージすることです。
一般的には、つくれるであろう製品企画が回ってきて、提示された仕様に対してできるかできないかを判断し、設計する開発業務が多いと思います。

一方、デュプロ精工の開発は発想を技術に落とし込むところからはじめます。顧客製品開発部門のスタッフが発案から設計までを一環して行うので、一見不可能に思える製品の企画が出てくるのは当たり前。培った技術と照らし合わせ、可能にする道を探すこともしばしばです。だから、お客さまの目線は必要不可欠なことなのです。
そして、できそうな理想ではなく、ちょっと難しい理想を持ち、製品化に向けて飽くなき挑戦をしていきます。
開発者が満足してしまえば、その製品はそこで歩みを止めてしまうのです。
「お客さまに喜んでもらうために、次はもっとこうしたい。こうありたい」という強い欲求が、製品の進化、新しい分野で躍進するためのパワーとなります。

圧倒的なパワーを持った最先端の製品を開発できます!

圧倒的なパワーを持った最先端の製品を開発できます!

発想や開発に制限をかけない。それがデュプ精工の社風です。
トライしての失敗は大歓迎。こうした開発者にとって理想的な環境が圧倒的なパワーを持った最先端の製品を生み出します。